当社について

玉林の想い

玉林の理念

食卓に笑顔を
食を通して、笑顔と健康を提供

味の探求

美味しさに、完成形はない
引き継がれてきた味、技を大切にしつつ、
さらなる美味しさを研究する
新しい技、新しい味を受け入れ、常に好奇心を持つ

安心・安全

常に、一番大切な人への贈り物と思い作業する
自身の健康管理、他者への気配り
衛生管理は自分の目の届くところから、見えない場所まで

挑戦する気持ち

新しいことへのチャレンジ
自分へのチャレンジ
ライバルへのチャレンジ
挑戦する気持ち、諦めない心が大切

継承

自分だけの知識、技、味に意味はない
次の世代に最高なものを最高な形で継承する

社長挨拶

株式会社 玉林 代表者 土居 智

『あっ、これ美味しい!』
美味しいものを食べた時の最高の笑顔。
その笑顔を思い浮かべながら仕事をしていると、絶対に手は抜けません。

海に囲まれた国にも関わらず、魚離れが著しい状況。デフレの影響もあってか、お魚大国だったはずの日本が海外に買い負けして、魚を輸入できない。
地球温暖化、海流の変化、水温の上昇で近海魚の激減。この業界にとって、
厳しい状況が続いています。

伝統を守りつつ、新しい環境に対応し厳しい現状に心折れることなく、お客様の最高の笑顔と健康のお役に立てるよう、頑張りたいと思っております。

代表者 土居 智

社長の自己紹介

1968年、関門海峡を望む北九州門司で塩干屋の3男坊として生まれる。
朝食が、パンとコーヒー(牛乳)と干物(丸干し含む)という、ちょっと特殊な環境で育つ。
体を動かすことが得意で、とにかく体育祭や記録会でヒーローになるのが大好きな学生時代。
美味しい魚(お刺身)を買うのが趣味の祖母のおかげで、幼少の頃から違いの分かる男に..

最初の就職先で、アラスカや北海道で鮭や筋子、カニにまみれる。
違いの分かる男に、さらに磨きをかける。
上司とソリが合わず、1年半で退職(半分解雇かな)。若気の至りか、ただただ生意気だったのか、反省。
北海道で土方を1年。

25歳で親の会社に戻り、販売、営業、製造部責任者を経て、2010年より玉林の代表に。

まるたま本舗の美味しい、鰯みりんが出来るまで

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